世界のビックリニュース 9月20日

9月20日(水曜日)の世界のビックリニュースです。(02時21分更新)

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明日からまた1週間始まるわけやし。その気もないのにおもちゃで遊ぶ怠惰な猫の様子

せっかくの三連休にもかかわらずお天気はいまいち、台風までやってきたと思ったら連休は終わってしまった。明日からは通常運行、そんな我々の心を見事に表現した猫の動画が発見された。[動画を見る]CatPurr...



史上最も悪名高い10人の女ギャング

暴力と犯罪にまみれたギャングといえばまず男を連想するだろう。映画のイメージなんかだと、大胆な違法行為で荒稼ぎし、豪華な邸宅に暮らす。これがギャングの典型的なイメージだ。だがそんな男たちが大多数である暗...



猛獣使いのプーチン、ついに「暴走ロボット」も手なずける。ガッチリ握手を交わしてフレンドリーな雰囲気に

カラパイアではライフワークとして哺乳類サル目ヒト科としてのプーチンを日夜ウォッチングしており、政治うんぬんを抜きにした生態調査を続けている。プーチンの武勇伝はロシアのプロパガンダ的な意味も含めて枚挙に...



豪南部で車輪のすき間にはまったコアラ、16キロ走行後に救出

[シドニー16日ロイター]-オーストラリア南部のアデレード近郊で、駐車中の四輪駆動車の車輪のすき間に雌のコアラが入り込んでしまい、車軸につかまって16キロ走行した後、救出される出来事があった。運転手が...



大量の500ユーロ紙幣でトイレが詰まる、ジュネーブ検察が捜査中

[ジュネーブ18日ロイター]-ジュネーブの銀行と飲食店3軒のトイレで、合わせて10万ドル(約1115万円)相当の500ユーロ紙幣が便器に捨てられて詰まる事件が発生し、検察が捜査に入ったことが18日に明...



英国の冒険家、79日で自転車世界一周のギネス記録達成

[パリ18日ロイター]-英国の冒険家、マーク・ボーモントさんが自転車世界一周の記録に挑戦し、79日で走破し、ギネス世界記録を達成した。ボーモントさんは毎日18時間自転車をこぎ、1日あたり9000カロリ...



【悲報】世界の魚がどんどん小さくなっていることが判明、驚愕のメカニズムとは!? 個体数減少&小型化のダブルパンチで魚食文化滅亡!

日本人の大好物のひとつ、マグロ。巨大なマグロが並ぶ築地市場のマグロ競りは日本人のみならず、外国人観光客にも大人気だ。だが、もしかすると今後、現在市場に並んでいるような巨大なマグロは希少になるかもしれな...



トランプ大統領のリツイート画像、ヒラリー氏をゴルフボールで直撃

[ワシントン17日ロイター]-トランプ米大統領は17日、自身がゴルフボールを打つ映像と、ヒラリー・クリントン氏が以前航空機に搭乗する際につまずいた映像を合成した動画をリツィートした。合成画像では、トラ...



中世の名画をみて一言。名画のワンシーンでひとり大喜利を繰り広げるツイッターアカウントが人気沸騰中

ツイッターにはさまざまなおもしろアカウントが存在する。魔改造バッチリなすご腕のコラ職人もいたりしてそれぞれに違ってそれぞれにいいわけだが、今注目度が急上昇しているのが「MedievalReaction...



朝目覚めたら自宅が牛の軍団に包囲されていた件(イギリス)

世間をにぎわす話題の中にはありえない場所に動物が出没する珍騒動があったりするのだが、先日イギリスの小さな町の住宅街の家の庭先に40頭もの牛の群れが押し寄せたというニュースが話題になっている。しかもそれ...



【ガチ】「世界統一政府」の提唱者は日本人ハーフ! EUの父と呼ばれる青山栄次郎の「カレルギー計画」は人類奴隷化計画の土台だった!

今年5月のフランス大統領選挙でマリーヌ・ルペン陣営が敗北したことは、まだまだEUの結束力が衰えていないことを示す出来事だったのかもしれない。いわば“トランプの二の舞”を回避できたEUのパワーの源泉はど...



ゴムのように伸縮自在の人工皮膚でロボットの触覚を実現(米研究)

ロボットに触覚を与えることで医療や危険物の察知、ロボットの歩行サポートなどに役立てようという研究が進んでいる。前回、3Dプリンタを利用した触覚生体スキンの開発に関するニュースをお伝えしたが、また新たな...



何認定されたんだ?保護されたコグマ、男性の足にしがみついて離れないでござる(ロシア)

ロシアのある野生動物公園で、ぬいぐるみ並みに幼いコグマが観光客らしき男性の足にがっちりしがみついているこの動画。なんでこういうことになったのかはわからないのだが、とにかく必死にくっついてくる。男性がち...



食物繊維大切だし。もりもりキャベツを食べる猫を見習って、野菜を食べよう

みんなそれぞれ変わった好物ってあるはずだ。他の人ならあまり食べないようなものが自分にはたまらない大好きな食べ物だったりすることってない?今回、キャベツをもりもり食べる猫の動画が発見されたので、夕飯食い...



なぜクジラの大量死は起きるのか?太陽嵐と打ち上げられたクジラの謎めいた関係

クジラが浜辺に乗り上げ、自力で泳いで脱出できない状態になることがある。単体の時もあれば、数百頭ものクジラの群れが大量死していることもある。ずっと昔からこの現象は確認されていたのだが、その理由は謎のまま...



レオナルド・ダ・ヴィンチが書き綴ったノート『アランデル手稿』の高解像度データが無料公開。万能の天才を知るチャンス到来!

レオナルド・ダ・ヴィンチの名を知らない人はまずいないだろう。あの有名な「モナ・リザ」や、「最後の晩餐」の作者である。芸術家であると同時に、科学者でもあったダ・ヴィンチは、「万能の天才」とも呼ばれている...



全米で最も美しい“吸血鬼”や“猿が決定!? 米国で実際に開催された奇妙なミスコン5選

世界80カ国以上から選ばれし美女が集結し、世界一の栄冠を手にするために競い合う美の祭典「ミス・ユニバース」。しかし世の中には、世界中を巻き込み大々的に開催されるミスコン以外に、少し変わったコンテストが...



やるやるとは聞いてたけども・・・アメリカの学生証の顔写真があまりにもフリーダム

自由の国アメリカとは言うものの、だ。確かに免許証の写真も、アメリカの場合取り直しOK、歯を出してスマイルOK(私のいたペンシルベニア州とイリノイ州)だったが、日本の場合はいろんな規定があって、こっちの...



【警告】首都直下巨大地震・M8クラス直撃の危機が近づいている! 大地震の発生間隔に1800年もの計算ミス発覚、超ヤバい事態

東京など首都圏に暮らす人間にとっては、ありがたくない情報が飛び込んできた。関東南部の沖合で周期的に発生する巨大地震のうち、江戸時代の元禄地震と同じタイプの地震が、これまで国の規定では2300年間隔とさ...



ゴミのように捨てられ人間不信となったハスキー犬が、尊厳を取り戻し再び人間と固い信頼関係を結ぶまで(カナダ)

カナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバー島を拠点に活動している野生生物写真家のトロイ・モスにはかけがえのない相棒がいる。彼女の名はニキータという。およそ4年前にボロボロの状態でトロイと出会った。...




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